先行公開中です。いまだけ無料でお使いいただけます
準備中 📖 使い方

EasyNote+ でできること

はじめての人は、順に進めるだけ。書き慣れた人は、直すほど自分の文章に近づく。

テーマ決め・執筆・見出し画像・ハッシュタグ・note.com の公開の予約・Xでのお知らせまで。押すボタンは1回です。
あなたのプロフィールと、これまで書いてきた文章をもとに書くので、 誰にでも当てはまる記事ではなく、あなたの記事になります。

はじめての人

SNSで発信したことがなくても大丈夫です。何を書くかも、AIが一緒に考えます。 画面の案内どおりに①〜⑦を進めれば、記事も見出し画像もそろって、note.com に入ります。

書き慣れた人

気になったところを直して保存すると、その直し方を覚えます。 次の記事から、あなたの言い回しに寄っていきます。使うほど、手直しが減ります。

note に書いただけでは、読者は増えません。 ハッシュタグと X でアピールします。記事ごとにタグを選んで付け、 X には記事ごとのお知らせの文を作って、リンク付きで投稿します。日時を決めて予約もできます。

30本まとめて書いて、1か月ぶんの公開を予約できます。 (1日に作れる本数は、画面のいちばん上の帯に出ています。Chromeの拡張機能を入れて note につなぐと、上限が上がります)

01書く
テーマを考えるところから任せられます。自分で決めたテーマでも書けます。書く前にGoogleで調べるので、思いつきだけの記事になりません。見出し画像もいっしょに作ります。一度に何本もまとめて作れます。
文体・一人称・読者の呼び方・使わない言葉まで決められ、1行の長さも自動で整うので、スマホで読みやすい形になります。
02見つけてもらう
noteは、ハッシュタグから読まれます。あなた専用のタグ辞書を作って、記事の内容に合わせて毎回選んで付けます。
誰にでも同じタグを付けていては、埋もれて誰にも届きません。ここが分かれ目です。
03自動投稿
何本かまとめて書いて、何日おきの何時に公開するかを決めておけます。あとはnote.comが、その日その時刻に公開します。
パソコンを閉じていても、旅行に出ていても投稿されます。発信でいちばん難しい「続けること」を、仕組みで持ちます。(noteの有料プランが要ります)
04アピール
noteに投稿して終わりにしません。書いた記事をXで知らせる文章を作って、リンク付きで投稿できます。
noteの中で待っているだけでは、まだあなたを知らない人には届きません。外から連れてくる入り口が要ります。全自動で note といっしょに予約するか、文章を画面で確かめてから出すかは、あなたが選べます。
05使うほど育つ
あなたが直したところを覚えていて、次の記事から反映します。すでにお持ちのブログやnoteを読み込ませれば、語り口も、実際にあった話も材料にします。
前に書いた話は繰り返しません。使うほど、あなたの文章に近づきます。
06いつものブラウザで
ふだん使っているブラウザから、アドレスを開くだけで使えます。WindowsでもMacでも、パソコンでもタブレットでもスマホでも同じです。「インストールで失敗した」「設定が分からない」で止まることはありません。
記事も設定もそのブラウザの中に貯まっていきますので、いつも同じブラウザで開いてください。パソコンを買い替えるときや、別のパソコンでも使いたいときは、「💾 データの持ち出し・取り込み」から書き出して、新しいほうで取り込むだけで、まるごと引っ越せます。
07安心設計
あなたの情報は、あなたのパソコンの中に残ります。記事も、プロフィールも、AIのキーも、note.comのログインも、Xのキーも、すべてお使いのブラウザの中だけです。投稿のときだけサーバーへ送り、使い終わったら捨てます。こちらから覗くことはできません。控えも持っていません。サーバーに残るのは、Googleでログインしたメールアドレス・お名前と、その日に作った本数だけです(無料で使える期間と、1日の本数を守るため)。
そのぶん、大事なものはときどき「💾 データの持ち出し・取り込み」→「📥 持ち出す(書き出し)」で書き出して、お手元に置いておいてください。ブラウザの「閲覧履歴の削除」でサイトデータまで消すと、記事も設定も戻せなくなります。
08迷わせない
AIはGemini・ChatGPT・Claudeから選べます。いま持っているもので始められて、あとから変えられます。Geminiなら無料で始められます。
noteへは必ず下書きとして送るので、勝手に公開されることはありません。

3つで使えるようになります。初回だけです。

① ツールの登録(拡張機能・note.com・AIのキー。コードを入れるのはここだけ)
② 記事の材料(記事の中身になるもの。1つずつ確定しながら埋めます)
③ 記事の設定(ハッシュタグ・Xに知らせるか)

はじめかたの地図

真ん中から4本の枝が出ています。「何で使う?」の枝で自分のものを1つ選べば、 用意するものと、かかる時間が分かります。

どの枝でも、できることは同じです。記事を作る・note に入れる・公開の日時を予約する。 違うのは、かかる時間と1日の本数と、note のパスワードが要るかどうかだけです。

セットアップ(最初の1回だけ)

上のタブが、やる順番です。①から⑦まで、左から順に進めてください。
済んだタブには ✓ が付き、画面のいちばん上の帯で進み具合が分かります。 ここは最初の1回だけです。済ませてしまえば、次からは「🚀 全自動投稿」だけで終わります。

すでにイージーノートをお使いだった方へ。 書き出したファイルをお持ちなら、取り込むだけで①〜④は要りません。 プロフィールも記事も、そのまま引き継げます。

上の4つは、それぞれの画面で済ませます。1つ目から順に進めてください。

1ツールの登録

イージーノート+で使うものを登録します。 コードや合言葉を入れるのは、この画面だけです。 ここが終われば、あとは文章のことだけになります。
上から順に、3つ登録してください。

🧩 Chromeの拡張機能を入れる

Chromeをお使いなら、まずこれを入れてください。 note.com のメールアドレスとパスワードが要らなくなります。
noteをGoogleアカウントで始めた人(note専用のパスワードを作った覚えがない人)は、 こちらをお使いください。
1日に作れる記事の本数も増えます。

押すと別のタブで開きます。「Chromeに追加」→「拡張機能を追加」で終わりです。
入れたあと、この画面の「入れたか確かめる」を押してください。
Safari・Edge・スマホをお使いの人は、ここは飛ばして、下の「note.com につなぐ」へ進んでください。

📝 note.com につなぐ

パスワードは保存しません。 1回だけ note.com へのログインに使い、そのあとは 「ログインした状態」だけをこのブラウザの中に保管します。
note.com 側でログアウトすれば、この状態はいつでも無効にできます。

🔑 AIのキーを入れる

使うAIのキーを入れてください。1つだけで大丈夫です。複数入れておくこともできます。
どのAIで文章を書き、どのAIで画像を描くかは、「🚀 全自動投稿」で選びます。
一度入れたキーは消えないので、あとで入れ直す必要はありません。

Gemini(ジェミニ) 料金:無料で始められます ✅ キーが入っています Googleの無料枠で使えます。クレジットカードは要りません。まず試したい人・お金をかけたくない人は、これを選んでください。

画像を「AI画像」にしたときにも、このキーを使います。

ChatGPT(チャットGPT) 料金:有料 ✅ キーが入っています すでにOpenAIをお使いの人向け。ChatGPTの月額プランとは別に、APIの登録と、使った分のお支払いが必要です。

ChatGPTの有料プラン(月20ドルなど)とは別に、APIの利用登録が必要です。クレジットカードの登録と、使った分のお支払いがかかります。

Claude(クロード) 料金:有料 ✅ キーが入っています 文章の書きぶりは、いまのところClaudeがいちばん自然です。こちらもAPIの登録と、使った分のお支払いが必要です。

クレジットカードの登録が必要です。

キーを入れたら「💾 保存する」→「🔎 このキーを試す」の順に押してください。
AIに短い言葉をひとつ送って、返事が来るか確かめます。 うまくいかないときは、キーが違うのか、使える回数の上限なのかが分かります。

キーが入ったら、次はプロフィールです。質問に答えるだけで作れます。

2記事の材料

記事を書くために使う材料です。ここが記事の中身を決めます。

使い方(どの欄も同じです)
  1. カードの下の欄に、思いついたことをそのまま書く
    順番も、言葉づかいも、気にしなくて大丈夫です
  2. 「🤖 整えて追加する」を押す
    読みやすく整えて、上の欄に足します。 いま上にあるものは消えません。足りないところも1つ聞き返します
  3. 上の欄を読んで、違うところは手で直す
  4. よければ「✅ これで確定」。次のカードへ進みます

上の欄に入っているものが、そのまま記事に使われます。

1お名前・肩書き

記事の書き手として、毎回使われます。 「専門分野」は、検索される言葉を調べるときや、ハッシュタグを作るときの土台にもなります。

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

2これまでの経験・実際にあった出来事

お仕事の経歴も、実際にあった出来事も、どちらもここに書いてください。 「いつ・何が起きたか」が書いてあるものほど、記事が本物になります。 うまくいった話でも、失敗した話でも構いません。
※ ここは記事のネタ帳ではありません。あなたがどういう立場でものを見ているかを、 AIに分かってもらうための材料です。

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

3いましていること

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

4届けたい相手

記事の「この記事は〜に向けて書いています」の一行になります。

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

5読者の悩み

記事の題名と書き出しは、ここから作られます。

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

6書きたいテーマ

書かなければ、ここまでの材料からAIが考えます。

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

7よく使う言葉・口ぐせ

記事に、その人らしさが出ます。1行に1つ。

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

8書いてほしくないこと

理由も書いていただけると、間違いが減ります。1行に1つ。

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

9無料プレゼントなどのご案内

名前が増えるのは、ここだけです。記事の末尾と、本文の3〜4割あたりの2か所に入ります。まだ無ければ空欄で構いません。

記事に使われる中身(手で直せます)

無くて構いません。入れると、記事の一番下に小さく並びます。 主になるのは、上の無料プレゼントのほうです。

↓ ここに思いついたまま書いて「🤖 整えて追加する」を押すと、整えて上の欄に足します

──── ここからは「書き方」です ────

案を作りますので、読んで直してから確定してください。

10書き出しのあいさつ

すべての記事が、毎回この文で始まります。 スマホで読みやすいよう、1行は25文字までにします。

記事に使われる中身(手で直せます)

↓ 空のまま押すと、1〜9の材料から案を作ります。直してほしいことを書いて押すと、書き直します

11言葉づかい

記事の口調です。迷ったら「🤖 案を作ってもらう」を押してください。

12記事の締め(フッター)

記事の一番下に、毎回そのまま付きます。
空のままで大丈夫です。9番で入れたリンクから自動で作ります。 自分の言葉にしたい人だけ、下のボタンで下書きを出して書き換えてください。

記事に使われる中身(手で直せます)

📚 ネタ元

2つに分けて入れてください。使い道がまったく違います。
まだ何も書いていない人は、①は空のままで構いません。②だけでも使えます。
①に他人のURLを入れないでください。その人の出来事が、あなたの体験として記事になります。

語り口と、実際にあった出来事の材料になります。ブログでも note でも構いません。
このアプリが書いて出した記事は、自動で見本から外します。 自分の記事を手本に自分の記事を書くと、同じことを繰り返すだけになるためです。 ご自分のnoteのURLは、入れたままで大丈夫です。
YouTubeのチャンネルは②に入れてください。動画は、語り口の見本には使いません。

いま何が話題かを知るために読みます。 書き方はまねません。ここに書かれた出来事を、あなたの体験として書くこともしません。 自分の記事だけを見ていると、同じ話を繰り返すことになります。

note・アメブロ・YouTube・ふつうのホームページが入れられます。 YouTubeは、題名と説明文を読みます。

自己紹介の文章(必要なときだけ)

note のプロフィール欄などに貼る文章です。記事には使いません。
押すと、上の材料から作ります。材料のほうは書き換わりません。

記事内容確認→投稿

まだ記事を作っていない人は、「🚀 全自動投稿」から。 テーマが出たところでいちど止まるので、要らないものを外してから書かせられます。
ここは、できた記事を読んで、直して、note.com に入れるところです。

「読む」で中身を確かめて、左にチェックを付けて「投稿する」。 note.com に下書きとして入ります。いきなり公開されることはありません。
AIは、ときどき事実でないことを書きます。あなたのお名前で出るものですので、かならずお読みください。

note.com につながっていません。「① ツールの登録」でログインしてください。

どれで出しますか

上の一覧でチェックを付けた記事が対象です。 チェックを付けないと、note.com に入っていて、まだ予約が入っていない記事がぜんぶ対象になります。
「🚀 全自動投稿」で出した記事は、もう済んでいます。ここを使う必要はありません。

📣 いま公開する すぐ公開されます。ハッシュタグと目次が入ります。
無料のプランでもできます。取り消せません。
📅 予約投稿 決めた日時に公開されます。ハッシュタグと目次が入ります。
note.com の有料プラン(プレミアム)が要ります。
入れたあとはパソコンを閉じても大丈夫です。note.com が公開します。
📝 下書き投稿 note.com の下書きに入れるだけです。公開はされません。
ハッシュタグは入りません。note が下書きには受け付けないためです。 note.com を開いてご自身で公開するとき、note の画面でタグを足してください。

空欄のままにすると、いま入っている予約の次の日から自動で並べます。

⚠️ 押す前に、上の一覧の「読む」で中身を確かめてください。
1日に何本も公開しないでください(note は機械的な大量投稿に対応を強化しています)。

𝕏 Xでお知らせする

𝕏 Xでお知らせする

note に入れた記事を、Xで読者にお知らせします。 上の一覧で記事の「𝕏 お知らせを作る」を押すと、文ができます。読んで直して、予約してください。
「全自動」で作った記事は、何もしなくても note の公開の20分後に予約が入っています。

予約に入っているXの投稿

📊 読まれた数

出した記事が読まれたかどうかを、note.com から読み取ります。
見るのはスキ率(スキ÷ビュー)が先です。note は絶対数より率を見ています(目安は5%)。

📊 読まれた数(note から読み取ります)

note.com には何も書き込みません。読むだけです。
スキ数は誰でも見られるところから取ります。 ビュー数はあなたのダッシュボードにあるので、 🧩 拡張機能(0.3.0 以上)か、note.com のログインが要ります。

困ったとき

note.com 側で下書きを消すと、アプリは「入れた」と覚えたままになり、 もう一度入れられなくなります。そのときだけ、下のボタンで記録を戻してください。
note.com に記事が残っているのに押すと、二重に入ります。

💾 データの持ち出し・取り込み

記事・設定・学習内容・APIキー・noteのログインは、すべてこのブラウザの中だけにあります。 サーバーには保存されません。

ブラウザのデータを消すと、記事も学習内容も消えます。
パソコンを変えるときや、念のための控えには、下の「持ち出す」で書き出してください。

プロフィールだけを入れ直したいとき
上の「取り込む」は、記事もキーもnoteのつなぎも、ぜんぶ置き換えます。
プロフィールだけ戻したいときは、こちらをお使いください。 記事・キー・noteのつなぎは、いっさい触りません。

いま入っているもの

記事 0
投稿の記録 0
直し 0
却下理由 0
ネタ元 0

note.comのログイン: なし

全部消す

このブラウザに入っているものを、すべて消します。元に戻せません。

🚀 全自動投稿

記事づくりから note の公開の予約、Xのお知らせまで、ここで終わります。
上から順に決めて、「4 テーマを確かめる」でテーマを決めてから、 「5 どこまでやりますか」のボタンを押してください。
最後のボタンを押したら、席を立って構いません。あとはひとりでに進みます。

本文を書く前に、テーマを見ていただきます。 「4 テーマを確かめる」でタイトルと一言が並ぶので、 要らないもののチェックを外してください。外したぶんは作り直します。 本文はまだ書かないので、外したぶんの待ち時間もAIのお金もかかりません。
本文を読んでから公開したい人は、「📝 下書き投稿」を選んでください。 note.com の下書きまでで止まります。そのあと「記事内容確認→投稿」で読んで、公開できます。

1何本・どのAIで作りますか

短くなりすぎたときは、1回だけ書き足します。 ただし同じことを繰り返して字数を埋めることはしません(水増しは、短いより悪いので)。

テーマ決めと記事の両方に効きます。空のままなら、これまでどおりお任せです。

記事の本文の中に入る画像です。見出し画像とは別です。
手順や、比べる話がある記事にだけ、AIが判断して入れます。

2Xのお知らせ

3いつ公開しますか

空のままなら、いま入っている予約の次から自動で並べます。

30本なら、40分から1時間ほどかかります。 終わるまで、この画面を閉じないでください。 途中で止まっても、そこまでにできた記事は残ります。

4テーマを確かめる

まだ出していません。「💡 テーマを出す」を押すと、ここにタイトルと一言が並びます。
書いてほしくないものは、チェックを外してください。外したぶんは作り直します。 本文はまだ書かないので、待ち時間もAIのお金もかかりません。

上の候案になくても、ここに書けばそのテーマで書きます。1行が1本の記事になります。
説明は書かず、タイトルだけ書いてください。

5どこまでやりますか

📅 予約投稿 記事を作って、note.com の下書きに入れて、公開の予約まで入れます。
ハッシュタグと目次が入ります。 note.com の有料プラン(プレミアム)が要ります。
📝 下書き投稿 記事を作って、note.com の下書きに入れるところまで。公開はされません。
無料のプランでもできます。ハッシュタグは入りません(note が下書きには受け付けないため)。
出すときは「記事内容確認→投稿」で、読んでから「📣 いま公開する」を押してください。 そのときタグが入ります。
記事内容確認へ 記事を作るところまで。note.com には入れません。
できたら「記事内容確認→投稿」へ移ります。読んで、直してから出せます。

終わるまで、この画面を閉じたり、読み込み直したりしないでください。

まだ入れていない 0 本
note.comに入れた 0 本
おぼえた直し 0 件